治療方針

治療方針

方針イメージ

 

ヘルスプロモ-ションに基ずく治療。                       口腔は消化器官、呼吸器器官の入り口にあたります。この部位の健康を保つことこそ、全身の健康を維持する基礎といえます。

痛くない治療を心掛けています。                          歯は中に血管と神経が通っています。何かと治療が苦痛となりやすいため、歯医者嫌いと言われます。そのため、局所麻酔がありますので麻酔をいたします。昔と違って少量で良く効く麻酔薬キシレステシンを使用しております。

③治療後のメンテナンスによる健康の維持管理。                    歯石除去などの歯周ケアは3か月に一度、虫歯予防は少なくとも半年に一度来院していただくようにしております。

楽しく通院。                                   軽度のうちに疾病を発見し早期治療は通院回数、費用を少なくできます。虫歯が神経に接近する前に、歯周ポケットが4mmを超えないうちに治療することがコツです。通院がダルくなったら一度休む。間が2か月を超えないうちにまた続けるのもいいでしょう。

先端技術を提供いたします。                            ジルコニアを使用した金属なしの白いカブセ。とか金属のバネがないノンクラスプデンチャ-とか保険診療では出来ない優れた治療もございます。